”もう無理なのかなぁ”と心が折れそうになったこともあったけど、「楽しみましょう」という声が心強かったです。

豊橋市 F様

農地移転しなければいけない・どう動けばいいかわからない状態からーー

ウィルハウジングの皆様へ

我が家もついにこの手紙を書くときがきました。
ウィルハウジングと出会ったのは約3年前。家を建てたい!!建てたい場所は何となくあるけど、農地転用をしなければならない、、、何から、どう動けばいいのかわからない状態でした。
そんな時”はなまる”でウィルハウジングを見つけて「カワイイ」と一目惚れだった私。モダンな感じが好みの主人に「1回だけでいいから」とお願いして行った見学会。色々と説明してもらい、かわいいお家とスタッフさんたちの感じの良さに、帰りの車の中で主人の方から「よし、ウィルハウジングで建てよう!!」と言いだし、びっくり&大喜びしました。

しかし、市街化調整区域での農地転用、、、次々出てくる問題に”もう無理なのかなぁ”と心が折れそうになったこともありました。そんな時はいつも坂社長が「大丈夫です。楽しみましょう」と声をかけてくれて乗り越えることができました。とっても心強かったです。本当にありがとうございました。

千里さんとの打ち合わせは毎回楽しくて楽しくて、、、終わってしまうのがさみしいです。私が選んだものに千里さんが「かわいいと思います」と言ってくれると、心の中でガッツポーズ!!自信を持って「これにします」と言えました。なかなか決められないとき、根気よく付き合ってくれたり、ステキなセンスでアドバイスをくれて、ありがとうございました。

ウィルの皆さんのおかげで、私たちは全く不安や心配がありませんでした

お家がどんどんできていくのがうれしくて、毎日見に行っていました。向坂さんはいつも優しい笑顔で話しかけてくれたり、進行状況を説明してくれました。ありがとうございました。坂社長の祝詞もかっこよかったですが、向坂さんの祝詞も聞きたかったです。

マイホームは人生で一番大きな買い物です。それなのに私たちは全く不安や心配がありませんでした。それは、スタッフの皆さんの家づくりに対する想いや、スタッフ皆さんの仲の良さが私たちにすごく伝わってきたからです。ウィルの皆さんだから安心してお願いすることができました。
ウィルの皆さん、そして職人の皆さん。私たちの家づくりに携わってくださった皆さんに本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
これからも末永くよろしくお願いします。

 

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